東京 渋谷のくにたけ歯科は心療歯科です。どこに行っても治らなかった心身の不調を短期間の歯の噛み合わせ治療で改善します。

くにたけ歯科 心療歯科 国武噛み合わせ研究所ウエブサイトへようこそ

悪い歯の噛み合わせがあなたを壊す!

 歯の噛み合わせの良し悪しは、心身に大きな影響を与えることをご存知ですか?
噛み合わせが悪いと頭痛・肩こりはもちろん、集中力や忍耐力の低下、認知症の進行、果てはいじめや心身症の原因になることもあります。
 歯には食べ物を噛み砕く以外に大きな役割があります。歯根の周囲にはセンサー(感覚受容器官がついていて、噛むたびに脳に刺激を送っています。正しいかみ合わせによる咀嚼は、脳に良い刺激を与えますが、噛み合わせが狂っていると脳が受けた不快な刺激は瞬時に全身に伝達され、首、肩、腰などの身体器官だけでなく心にまで影響を与えています。
 つまり、脳と身体と心は一つながりであり、その一連の動きの出発点は噛み合わせにあると考えています。

● 私が目指す究極の歯科治療は心療歯科 ●

 心療内科は知っていても心療歯科とは?という方が多いと思います。
私のこれまでの研究から現在「心療内科」が扱っている身体的、精神的諸症状は歯の噛み合わせが原因で起きる症状とほとんど一致しています。
 その全ての原因が噛み合わせにあるとは限りませんが、かなりの割合で私の「心療歯科」における噛み合わせ治療で症状が改善すると確信しています。
 私が実践する「心療歯科」は心身の内面からのアプローチによって、薬付けになることもなく、早く治ることが特長であると言えます。
 さらに、縁あってご来院された方が常に心身の活力量と心の余裕度を大きく持ち、自分自身、周りの人との和(輪)の中で、そして世の中で活躍できるような「ツキを呼び込む」歯医者として幸福追求のお手伝いをさせて頂きたいと願っています。

当院では早く治る細密な歯の噛み合わせ治療を行なっています。
プレッシャーに強くなり、プレッシャーに打ち勝つ歯の噛み合わせを貴方に。

HOME
診療案内
噛み合わせと顎関節症治療
心療歯科
一般歯科
医院案内
交通案内
サイトマップ
ここが違う!くにたけ歯科の診療法 症例紹介

● 脳を活性化させて早期治癒を目指す ●

くにたけ歯科では、ご来院時に患者さんにお渡しする治療管理表に当院独自の指導項目があります。
それは早期の健康回復と全身の健康維持のために脳への血の流れを良くするための運動です。

脳はまさに全身の司令塔にあたり、身体の中で最も多くの酸素や栄養分を必要としています。しかし、心臓の力だけでは頭のてっぺんから足のつま先まで老廃物や一酸化炭素を含んだ古い血液を押し出して新しい血液を送り込む力が足りません。
身体各部には血液の循環を助ける組織や機能があり、首から下では横隔膜や手足の動きがポンプの役割を担っていることはよく知られています。首から上では顎の開閉が強力なポンプになっていることをご存知ですか。
食べたり、話したり、笑ったり、あくびをするなどの顎の開閉が脳から古い血液を心臓に送り戻し、新鮮な血液を脳に送り込む働きをしているのです。

血行が良く、脳が十分に働く状態にあると治療の効果も非常に高まることが長い経験からも明らかになっていますので、治療管理表の指導項目として常に脳の活性化を促す運動をお勧めしています。

朝起きた時、パソコンや机の前などで同じ姿勢をとり続けてしまった時、難問にぶつかり思考力が低下したかなと思った時などは、長時間口を開けず、笑いもせずの状態でポンプが停止しているために、こめかみから上に古い血液が滞っています。これは健康な方も、例えばうつの状態にある方にも同じように起こる問題ですので、一日何回でもしていただきたい運動です。

具体的には、
1)顎を大きく開閉 : 10回開閉したら下顎を左右に数回振り、再び10回開閉します。
2)肩甲骨の開閉 : 両肩を前後にすぼめたり広げたりします。
3)更に余裕があれば、思いっきり背伸びを繰り返して背骨の周囲の筋肉を和らげます。

これらの運動はスポーツをする前のストレッチなどの準備運動よりさらに前に行うべき脳の活性化運動なのです。
身体を活性化するより前に脳を活性化すると考えれば理解しやすいのではないでしょうか。
★顎の開閉は痛みを感じるほど強くする必要はありません。軽く開けても痛む場合には顎関節症や噛み合わせの治療が必要な場合がありますので、無理をせずにご相談下さい。噛み合わせ治療は認知症(アルツハイマー)、脳梗塞、脳溢血などの予防にも効果が期待できます。

当院では、脳の活性化のための運動と合わせて、患者さんが来院した時の心身の活力量を測定したデータをお渡しして、以降の治療や日常生活での取り組みを通して心身の活力を上昇させる動機付けに利用しています。

お知らせ夏季休診日のお知らせ: 8月15日(日)〜18日(水)を休診とさせていただきます。

東京 渋谷の くにたけ歯科では以下のような症状に関するご相談をお待ちしています。

↓心や身体に現れる症状

うつ、うつ病パニック障害神経質プレッシャーに弱いいじめられる集中力不足、忍耐力不足イライラする心配不安症だまされ易い落ち込み易い、やる気が出ないストーカーにあい易い反応が悪い、無感動、他人と同調できない眠れない認知症が始まった、物忘れし易い緊張し易い、怪我が多い登校拒否、出社拒否、ひきこもり頭痛が続く肩こり、首のコリ、背中が痛い、腰痛足がしびれる、腕がしびれる体がだるい、疲れ易い左右の足の長さが違ういびきをかく

↓顔や口の中に現れる症状

顔がゆがんでいる顔が無表情 引きつり笑いになる怖い顔に見られる顔がこわばる顔の一部が痙攣する口が開かない、あごが痛いあごがだるい、あごが重苦しい咬む位置がわからない頬を咬んでしまう入れ歯が合わない口内炎ができた唾液が出ない、唾液が出すぎる歯ぎしりする噛み締める、くいしばりする口臭が気になる虫歯ではないのに歯がしみる、咬むと痛い歯肉から出血する歯肉が腫れている歯肉がやせた歯と歯肉の境が異常

診療時間

詳細な地図を見る お問合せ
診療予約
お問合せ電話
03-3461-4578
診療時間 午前 10:00-13:00 診療 診療 診療 診療 診療
午後 2:00-6:00 診療 診療 診療 診療
午後 2:30-6:00 診療
悪い歯の噛み合わせがあなたを壊す 誰も知らない本当の歯の噛み合わせ 心身の健康は歯の噛み合わせで決まる 心療歯科医のプレッシャーに打ち勝つ歯の噛み合わせ治療法

歯の噛み合わせ
の全てがわかる
院長執筆著書
著書の詳細情報

お奨めサイト
リンク

リンク

くにたけ歯科 国武噛み合わせ研究所
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町31-3 第3田中ビル5F TEL:03-3461-4578
Copyright © 2008-2010 Kunitake Dental Clinic All Rights Reserved

footer